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2026-01-07
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【新機能】行政書士法対応:アカウント連携機能をリリース

運営チーム

プロダクト開発

【新機能】行政書士法対応:アカウント連携機能をリリース

新機能「アカウント連携」について

監理ワンは、特定技能版において、登録支援機関・受入れ企業・行政書士の連携を強化し、書類作成等の業務効率化を支援する新機能「アカウント連携」をリリースしました。

アカウント連携でできること

システム上での情報共有

登録支援機関・受け入れ企業・行政書士が監理ワンシステム上で連携し、書類作成等に必要な情報を共有・出力できるようになります。

業務分担の実現

受け入れ企業および行政書士もシステム上での書類生成、データ入力業務に関与することができます。従来のExcel/PDFを中心としたデータ連携に伴う手間の削減や作業分担につながり、業務効率が更に改善されます。

行政書士法への対応

2026年1月に施行された行政書士法への対応として、本機能により登録支援機関が受け入れ企業と連携して監理ワンを利用することで、書類作成業務において登録支援機関と受け入れ企業の業務を分担することができます。

ご利用について

追加費用なし

本機能のリリースに伴う追加費用・価格改定はありません。現在の監理ワンのご契約内容のままご利用いただけます。

設定方法

  1. 管理画面から「アカウント連携」を選択
  2. 連携先の情報を入力
  3. 招待メールを送信
  4. 連携先がアカウントを有効化

今後の展開

監理ワンは今後、特定技能の支援業務を登録支援機関と受け入れ企業とで連携し管理できるサービスを開発中です。日本で働く外国人のより良い環境が創れるように、機能改善・新サービスのリリースを継続してまいります。

累計利用ユーザー数について

特定技能市場の拡大を背景に導入が進み、累計利用ユーザー数が1,500を突破。継続利用率も98%を維持しております。

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監理ワンの機能や導入事例について、詳しくご説明いたします。

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